2013年01月

燐光のレムリア - ネットゲームですね

1/25に開始し6日目。
まだシステム面の知識を収集している段階です。

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ゲーム中にログインボーナスというものがあります。
ログイン状態でSSの赤い部分の時間がカウントダウンされていき0になった後にクリックするとアイテムが
もらえる機能です。
カウントダウンの時間は10分、10分、30分、30分、1時間、1時間、1時間30分、1時間30分、2時間。
合計8時間20分。
できれば一番最後のが欲しいわけですが、私はせいぜい6個目ぐらいが限度です。


現在のメインPT
lem_001
遠距離ストライカーが手に入らず重装、重装、軽装と言う編成で反撃1回が多くなかなかストレスがたまります。
クーガーがもっと出来る子だったらうれしいのですけどね・・・。


ユニットは召喚して集めます。
恐らく主体は名声召喚。

名声召喚(29回)
オムニ★4:11
オムニ★5:14
オムニ★6:3
人型★6:1

27回目でようやく人型が出ました。
呼び寄せた友人は3回目でさっと引いていたのでくじ運の差でしょう・・・。

燐光のレムリア - ブラウザゲーム

久しぶりにネットゲームがしたくなり物色していました。
どれもこれもがどこかで見たようなゲームでイマイチな印象。
最近はブラウザゲームが結構増えているらしくそちらもチェック。

それで発見したのが燐光のレムリア。

公式
http://lm.ujj.co.jp/

なんとなくGeo Conflict 4を思い出させる内容が気になった次第。

Geo Cnflict 4
http://www.amusement-center.com/project/aiky/origin/geo4/index.html
コンパイルは倒産しましたしGC4がどうなったのかと調べてみると、流れ流れてこんな所で売っていました。
攻略サイトも割りと残っていました。

12人の傭兵団を運営するゲーム。
請ける仕事を選び、出撃されるメンバーを決定し、任務の方針を与えたら出撃。
後は帰ってくるまで見ているだけ。
私が文字にすると詰まらなさそうなゲームになってしまいますね・・・。
Steamのセールに飼いならされた今となってはお値段は高めですが、お買い得と言いたい。

そして私がネットにつなぎ始めた時期はクライアント型のネットゲームは少なくブラウザゲームが
主体だったような気がします。
ロードオブモンスターズとかトレジャーオブゲノムとかSOS2系のゲームとか定期更新型のゲームとか。
今のようにグラフィックなどというものは1枚絵のようなものがせいぜいでしたが、やたらと想像力をかきたて
られた様な覚えがあります。
トレジャーオブゲノムはどこに行ったのかと探してみましたが、運営していたララビットがバンナムの通販サイト
っぽくなっていたりで完全撤退なのでしょうかね。

ようやく燐光のレムリアの話になりますが、前出のブラウザゲームとは流石に時代が違います。
燐光のレムリアだけではなく恐らくはブラウザゲーム全般でしょうが、グラも機能も技術も進化しています。
もっともゲームの内容自体は最近のネトゲとそう大差はないのですが・・・。
ブラウザゲーム=お手軽&ライトゲーマー向けと言うわけではなく廃プレイヤーにも対応しており、
やたらと時間をかけてプレーすることも可能なようです。
(そうでなければお金を搾り取れませんが・・・)

ちょっと触ってみた感想としては、割りと面倒くさいかなという印象。
手軽にちょいちょいやれれば良いと思っていたのですが、手を取られそうな感じです。

Buccaneer The Pursuit of Infamy - カリブ海徘徊

2つ目の航海図までクリア。

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船のアンロックはミッションのクリアやミッション中に拾ったり?することで行われるようです。
Turpin Sound ではSwift ClassとHawk Class が1隻ずつ、Other Class が2隻解除されました。
ただ複数の船を所持できないようなので解除されたからといって色々試す事もないかなと思ったり・・・。


buc_05
Merchant Shipping 以外のミッションは1回クリアすればドクロマークがつき再挑戦不可。
Merchant Shippingはお金が欲しい時にちょいちょいと矢れば良いのかもしれません。


ミッションが終了していてもいなくてもマップ外に出るとCutlass Bayに帰還します。
大抵のマップは真ん中に島があり周辺が海。
海戦は当然ながら主に周辺部で行われます。
有利な位置へと移動しようにもリングアウトのラインがありそういう訳にも行かない。
敵はライン関係なく動きます。
敵の数が増えるにつれリングアウトあるいはリングアウトを気にして仕切りなおしすることが増えてきて
面倒くさいなと言う感じです。

X3:Terran Conflict - Steam実績

Mod入れたい、でも実績を解除したい。
APやりたい、パイロット出す所からは面倒。
当ブログではもっともアクセスが多いのが、X3:TC関連の記事なのですが、
そんな感じで放置が続いております。

ふとX3:TCのページを見ると実績が日本語化されていました。
x3_001


もしや!
x3_002
残念ながら日本語は追加されていませんでした・・・。


今更ながらですが、日本語版が発売された影響でしょうか。
http://x3.zoo.co.jp/index.php

Steamだと$19.99(約1800円)、日本語版は3990円。
価格.comで見ると最安が3280円、Amazonだと輸入版のパッケージが3250円。
2倍近いと考えれば高く感じるかもしれませんが、DL販売と流通に乗せたものを比較するのが
間違いであって翻訳の出来は不明ながら値段的には良いのではないかと思います。

Buccaneer The Pursuit of Infamy - 海賊稼業に参入

海賊となってヒャッハーしようというゲーム。
マルチプレーもあるようですが、とりあえずシングルでプレーしてみました。

本拠地であるCutlass Bay
buc_01
ゲーム名から恐らくカリブ海のどこかの島だと思われます。

Chart Room:任務を選ぶ
Dockyard:船の修理や改造
Shipwright:船の購入
The Tavern:セーブとランキング
画面右下のLibraryでゲームのプレー方法が色々と説明されていますが、英語なので雰囲気で察しました。


操作方法
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字が小さくで読み辛い。
WASDか矢印キーで移動。
帆船なのにBackward(後退)とはこれいかに。(これを書いていて始めて知りました)
Spaceで投錨(使ったことありませんが、急停止するのでしょうか)
マウスの右左でそれぞれの方向に向かって砲撃。
Bで自沈。
Eはなんでしょうね・・・。

Chart Room
buc_02
お仕事を選んでいるところ。
航海図に表示されている船や島にそれぞれお仕事があります。

海戦画面
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右下にミニマップがありますが、レーダーではなく航海図なので敵やお仕事の目標が表示されたりはしません。
時間と共にImfamyが減少していきます。(0でゲームオーバーでしょうか?)

白兵戦はないっぽく拿捕という海賊のロマンが半減しています。
操作は単純ですが、砲撃を当てるのはなかなか難しい。

最初のマップで2つお仕事をこなしたら、新しいマップが解除されました。

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