2012年05月

X3:Terran Conflict - Silicon Asteroid を求めて

戦闘を始めると手動でTSを動かすのは厳しくClosed Loop Complexを建てて貿易を楽にしようかと思案。
Closed Loop Complex を作る際に重要になってくるのがSilicon Wafer の生産量。
大きいComplexを作ろうとする程セクター内に存在するSilicon Asteroid のYieldの合計が重要になります。

Yield合計が120を超えるセクター(X3 WikiのSilicon Asteroid List を基に集計)
x3_silicon


いかにYieldの合計が重要とは言えSilicon Mine Lが少ないほどEnegry Cell の消費が抑えられるので、
Yieldが1桁のものまで含めて考えるのは意味がないでしょう。

Aldrinが最高の場所です。
Boron縛りもありますが、あのだだっ広いセクターでBeaconの近くまでMineを引っ張る気力はありませんので除外。
Baren Shores、LoomanckStrat's Legacy、Unknown Sector(7,16)辺りが有力でしょうか。
SplitやParanidのセクターもなかなかですが、そこに建てる場合はやはり敵対してからでないと縛り的にはまずい・・・。

UFO:Afterlight - 覚書

日本語のWikiがないようなので情報なしでプレーしています。
そのうちまとめられたら良いなという覚書。

難易度:Normal
日付:53-05-23時点

■研究(並びは研究順)
研究項目ごとのつながりは覚えていないので、×でも次の研究には必要かもしれない

○生存方法
 各種スーツ開発の基礎(施設)
△自動防衛システム
 ドローン開発の基礎
 後続の研究は未着手&今のところドローンが居なくても困っていない
○軍事訓練
 兵士系のスキルを訓練できるようになる(施設)
△戦闘用探知機
 探知機2種が製造可能になる
 生産したが使った事なし
○地球交信
 通信システムのアップグレード
 もう少し後でもいいかも?
○軽戦闘装甲
 性能の良いスーツが製造可能
△医療
 回復装置が製造可能
 生産したが使った事なし
○エイリアン生態
 エイリアンの解剖の基礎
 多分あったほうがいい気がする
○小火器
 実弾系のライフルとピストルを製造可能(施設:現時点で必要とされていない)
 しばらくはレキュティリアンから奪ったレーザーで進めるが、レキュティリアンの装備が良くなりだすと必要
×運搬スーツ
 インベントリの多いスーツ
 1着だけ作ったが、まったく使い道なし
○貯水タンク建設
 送水管破損に猶予が与えられる(研究後、送水管を攻撃された事なし)
○重スーツ
 スーツ着用:上級が必要だが、頼りになるスーツ
 金属(3)のおかげで研究後しばらく作れなかった
○化石燃料起源
 ストーリー的に多分必要
△火星自然力
 敵ユニット自然力についての研究だが、効果は不明
×興奮剤
 2種類の薬品を製造可能
 性能的に全く使う必要性を感じない
○古代火星文明
 ストーリー的に多分必要
○地球化
 これが火星基地の存在意義だが、手が回らない
○地球技術
 色々な技術の基礎
○化石燃料発電所
 発電システムのアップグレードだと思うが、資源不足で不明
○ビーストマン検死
 ビーストマンピストルの使用へとつながるはず

X3:Terran Conflict - Hub Plot 小ネタ

何気なく崩したUFO:Afterlight が面白くて、X3:TCをさぼり気味・・・。

根拠地にXenon Hub を設定すれば、一度運び込んだ物資はStationの資源購入と同じように自動で集められる模様。
(Xenon Hub の Jump 範囲の設定と往復に必要な Enegy Cell の補充も忘れてはならない)

Trade>BuyBest>Select Resource
x3_xenon_hub4

しばらくTeladianiumは様子見。

X3:Terran Conflict - Griffon の乗り心地

Hub Plot は未だTeladianiumを10K程運んだ程度。
世界にTeladianium Foundry L が3つしか存在せず先が思いやられますが、必死にやろうと言う気もなかったりな状態です。

全てのセクターを巡ることで獲得できる実績「Traveller」を目指して各地を回っています。
残っているのが主に行く用事のなかったXenon/Unknown Sectorなので、M5でかっとんでいくとゲートを
くぐった瞬間にGameOverになったりする為、Griffonで移動しています。
(Thresherだとゲートにぶつかったりして怖いので・・・)

「Griffon の運用方法」の記事でM7以上はしんどいと書きましたが、慣れてくると機動力となにより小さいので
かなり被弾が少なくきちんと回避運動を行えばそれほどシールドを削られる事なく勝てます。
(ターレットが全方位に沢山ついているM1やM2だとやはり削られます)
Thresherだとよけているつもりでもビシビシ当たっていて、正面から一気に押し切ると言う戦法になっていました。

武装は当初MainにCIG*4、FrontにIPG*4でしたが、戦闘機の鹵獲がほぼないのでFrontもCIG*4に変更。
その他のターレットはFAAで主に戦闘機攻撃命令。

自分で乗り回すにはなかなか良い船だと感じるようになりました。

EDGE

以前SteamでセールになったFrom Holland with Love パックの内の一つ。

立方体を操作して(転がして)いかに早くゴールにたどり着くかを競うゲーム。
見た目はパズルの雰囲気ですが、アクションです。

Edge

大きい方がプレイヤーが操作する立方体(面によっては小さくなるギミックもあります)。
小さい方は拾うと移動速度が上がるらしく、タイムを競うゲームなので極力拾ったほうがいいみたいです。

0’86となっているのはEdge状態の継続時間。
Edge状態と言うのは壁等への移動を途中で止め、宙ぶらりんの状態で居ることを指します。
面を進めると動く壁にEdge状態となり移動するというテクニックが必要になってきます。

各マップ、工夫が凝らされているのは覗えるのですが、同じようにトライ&エラーを要求されるバイクゲームTrialsに比べると単調な感じがしました。
単なるクリアではなくタイム短縮が目的になると、また違うのかもしれません。
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